ローマン・グリフィン・デイビス

レビュー

【ジョジョ・ラビット】映画レビュー

ジョジョ・ラビット(タイカ・ワイティティ監督)の映画レビューをお届け。第二次世界大戦下のドイツ。ジョジョ(ローマン・グリフィン・デイビス)は、空想上の友だちヒトラーの助けを借りながら、立派な兵士になろうとしていた。ある日、家の片隅でユダヤ人の少女(トーマサイン・マッケンジー)が匿われていることに気付いてしまって...?
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